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「はしご外し系」から「転送系」まで。クリエイターが「仕事したくない」営業3タイプ

西島知宏 西島知宏


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みなさん、こんにちは。

制作と営業は昔から犬猿の仲、ハブとマングース、猫と金魚、うなぎと梅干し、和田アキ子と小林幸子、マツコデラックスと田中み・・・もういいですか?

とにかく仲が悪いというのが定番の構図です。忘年会などでは、後半あたりでののしり合いが始まり、言い返したデザイナー女子が営業に泣かされて終了。翌日偉い人の耳に入って問題になるというケースが、年間数万件単位で報告されているともいないとも言われています。

私も2003年からクリエイティブ職として足掛け13年、営業と幾多の名勝負を繰り広げてきました。そして様々なタイプの営業と仕事をしてきました。

「この人すげーな」という尊敬できる営業もいれば、「二度と仕事したくない」という尊敬できない営業まで。「営業」という職種でひとくくりにしてはいけないくらい、やりやすいやりにくいが明確に分かれます。

そこで、今日は、完全なクリエイティブ職目線で「こんな営業とはできれば仕事したくない」という営業を3タイプご紹介したいと思います。完全なクリエイティブ目線で書いておりますので、営業の方が見て「ふざけんな!」という箇所もあるかと思いますが、そこは名も知れぬ1クリエイターの戯言として流して頂けると嬉しいです。

街角のクリエイティブ ロゴ


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