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「土屋アンナさんを連想させる中傷ソング」があまりに酷かったので素敵な歌詞に変えてみた

西島知宏 西島知宏


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(オリジナル)

「Anna」 作詞・作曲 甲斐智陽

Anna
お前のいかれた笑い声が 頭の中でノイズのように響く
常識のかけらもない クサレヤンキー女

Anna
お前は厚化粧でその顔のしわを隠して スター気取ってるけど
みんなもうバレてるぜ お前の腹黒ささえ

若かったころはカリスマなんて おだてられてその気になって
男あさりのevery night

Anna
お前の根拠のない嘘っぱちで どんなに俺が傷ついたか解るかい
全て水の泡さ 償ってもらうぞ

Anna
若かった頃はアーティストなんて カッコつけてその気になって
ドラッグづけの day after day

Anna
お前の無様な歌と演技じゃ 仕事がなくても自業自得ってやつさ
才能の欠片もない クサレヤンキー女
最悪女 最悪女

(以下、素敵に変えてみた)

Anna
君のオンリーワンな笑い声が 僕に永遠(とわ)の音色を与えてくれる
当たり前のことなんていらない 他人(ひと)とは違う君

Anna
君はルージュをぬって もうひとりの君を演じるけど
みんな知ってるよ 君の心の中にあるものを

あの頃君は輝いていて 時代の空気に飲み込まれ
いつも誰かを探していた

Anna
君の特別な嘘で 僕がどれほど傷ついたか解るかい
全ては終わったことだけど 忘れないで欲しい 

Anna
あの頃君は輝いていて 君は自分を見失って
植物を愛していた day after day

Anna
君の輝きは誰の目にも映らないだろう でもしょうがないさ
神は君をただ見てるだけ 他人(ひと)とは違う君
罪な君 罪な君

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