女子高生時代、教師とつき合っていた後輩に禁断の恋について聞いてみた

ranran ranran


LoadingMY CLIP

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

教師と生徒の恋って、禁断感と背徳感に溢れていてものすごく憧れませんか? あいにく私自身は実際に「先生」を好きになったことはないのですが、MY妄想シチュエーションの中ではヘビロテパーソンです。

私の知り合いの中にも、「先生のことを好きになったことがある!」という人が6〜7人はいます。このように先生を好きになること自体は特に珍しいことではない様ですが、なんと私の後輩に先生と付き合っていたツワモノがいました。

彼女の名前は、あずさ(仮名)。同じ大学の2年生です。私が所属している工学部の学科の女子率はおよそ8%。そんなこともあり、学年は違えど女子であればだいたい顔見知り程度にはなります。しかも、彼女は可愛かったんです。


※あずさ(仮名)のイメージ画像

こんなことを言うと全日本の工学部女子から怒られるかもしれませんが、自分のことは棚に上げて言わせていただくと、工学部って、やっぱり可愛い女の子が少ないんです(多くの場合は素材の問題ではなく、おしゃれへの関心の薄さ、あるいは個性が強すぎるため)。だからこそ、可愛い女の子好きの私にとって彼女は貴重な存在。すぐに話しかけ、仲良くなりました。

そして、当然のように始まった過去の恋愛ぶっちゃけトーク大会の中で、その事実を知ったのです。

あずさ(仮名)
高校の時は、2年間くらいかな・・・? 10歳年上の人と付き合ってましたよ!

ranran
えっ? 高校生のときに・・・? やばすぎるでしょ。そんな人とどこで知り合うの?

あ〜・・・うーんと、あんまり他の人に言わないでくださいよ? ・・・学校の先生です。

そんなことから、今回、あずさにインタビューをお願いするに至りました。

しぶしぶインタビューに応じてくれることにはなりましたが、先生のことも考え、顔出し名前出し厳禁とのこと。可愛い可愛い後輩の顔に落書きをしないといけない先輩は辛かったよ・・・。

街角のクリエイティブ ロゴ



  • このエントリーをはてなブックマークに追加


TOP