働くを考える学校 ハタガク 第2回受講生募集中!

働くを考える学校 ハタガク 第2回受講生募集中!

働くを考える学校 ハタガク
第2回受講生募集中!

【第2回概要】
内定がゴールだと思ってない?
〜元電通 vs 元リクルート 社長対談〜

「働きかた」について思考する学校 ハタガク、第2回目のゲストはKAIZENの須藤憲司氏。新卒でリクルート入社、史上最年少役員に登りつめ、シリコンバレーでKAIZEN platform Inc.を起業、米国と日本で事業展開中の社長です。

内定はゴールではなく、スタート地点。須藤さんと、角ハイボールの仕掛け人 dofの齋藤太郎(元電通)が、内定から入社までにしておくべき経験や、圧倒的に活躍する社員になるためにできることを参加者のみなさんと考えます。「生き方」で仕事を選べば、10年後が楽しい。就活の先にある未来について考えよう!

「ハタガク」体験レビュー:「意識低めな大学生が電通を辞めたベンチャー社長2人の話を聞いて腰を抜かした話」

日時

2017年5月24日(水) 18:00~ ※21:00頃終了予定

場所

〒105-0004
東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー34階 株式会社イノベーターズ内Smart Campass

参加費

無料(必ず応募フォームより応募の上ご参加下さい)

対象

25歳程度までの男女、就労経験不問。
マスコミ、マーケティング業界、コンサルティング業界、IT業界、総合商社志望の学生、
大手企業とベンチャー企業で迷う就活生にもオススメ!

プロフィール

齋藤太郎

株式会社dof 代表取締役社長
慶應義塾大学環境情報学部(SFC)卒。株式会社電通入社後、テレビ局、営業局を経て、05年にコミュニケーション・デザインを生業とする、株式会社dofを設立。製品開発から、マーケティング戦略立案、メディアプランニング、クリエイティブの最終アウトプットに至るまで、コミュニケーションの川上から川下まで「課題解決」を主眼とした提案を得意とする。幅広い人脈を生かしてのプロデュース力、実現力にも定評があり、最近では海外案件にも精力的に取り組んでいる。サントリー「ザ・モルツ」「角ハイボール」「トリスハイボール」「知多」「山崎」「白州」「響 Japanese Harmony」、資生堂「エリクシール」コーポレートスローガン「一瞬も 一生も 美しく」「専科」、永谷園「生姜部」、JR東日本「新青森キャンペーン」「SUICA」、KDDI「au」、日本テレビ「見たい、が世界を変えていく。」、江崎グリコ「プリッツ」、J!NS、King Japan「キャンディクラッシュ」「キャンディソーダ」などを手がける。

その他の現職:
株式会社CC コミュニケーションデザイナー兼ファウンダー
株式会社VOYAGE GROUP 社外取締役 
新経済連盟 クリエーティブディレクター
株式会社オーシャナイズ 社外取締役
NPO法人TABLE FOR TWO グローバル戦略委員会 委員

インタビュー等
飛ぶ鳥を落としてマウンティングしている企業訪問(1)「dof」編

ゲスト:須藤憲司氏

Kaizen Platform, Inc. Co-founder & CEO
2003年に早稲田大学を卒業後、株式会社リクルートに入社、同社のマーケティング部門、新規事業開発部門を経て、アドオプティマイゼーション推進室を立ち上げ、株式会社リクルートマーケティングパートナーズ執行役員として活躍。その後、2013年にKaizen Platform, Inc.を米国で創業。現在はサンフランシスコと東京の2拠点で事業を展開。Webサイト改善を簡単に計画・実行できるオンラインソフトウェアと、5,000名を超えるWebデザインの専門家(グロースハッカー)から改善案を集められるサービスから成るUI改善プラットフォーム「Kaizen Platform」を提供。エンジニアやデザイナーがいなくても実現出来るWebの継続的な改善が市場に受け入れられ、すでに大手企業250社、40カ国3,000カスタマーで活用されている。

働き方に関するインタビュー多数
KAIZEN須藤CEOはリクルート時代にも働き方をカイゼンしまくっていた!
元リクルート最年少執行役員 Kaizen須藤氏が語る「次の10年で活躍するために不可欠なスキル」

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